<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ライフ ワーク マインド｜LIFE WORK MIND</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://bb-to-ab.com/atom.xml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2007-11-17://5</id>
    <updated>2010-02-07T15:15:01Z</updated>
    <subtitle>LIFE(暮らし) ×  WORK（仕事） ×  MIND（心・考え方） ＝ So Happy
豊かな人生を送るためのエッセンスをお届けするコラムです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>親しき仲にも礼儀あり　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_79.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2010://5.273</id>

    <published>2010-02-07T15:20:23Z</published>
    <updated>2010-02-07T15:15:01Z</updated>

    <summary> 更新が滞ってました・・・久々のエントリーです。 ここ最近は、新たな出逢いや、久々の再会が多く 色んな機会に忙しいながら高揚感と嬉しさ、フィールドの変化を感じてます。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="親しき仲にも礼儀あり" label="親しき仲にも礼儀あり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
更新が滞ってました・・・久々のエントリーです。</p>

<p>ここ最近は、新たな出逢いや、久々の再会が多く<br />
色んな機会に忙しいながら高揚感と嬉しさ、フィールドの変化を感じてます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そんな中で、男女問わず魅力的というか、素敵だなぁと思う人々がいる。<br />
そういう人たちを見て一つ感じたことがある。</p>

<p>「親しき仲にも礼儀あり」</p>

<p>"礼儀を気にする必要がない、気を使う必要がないと思うほどに<br />
親しい関係であるからこそ、いい関係を保つため<br />
互いに礼儀を守るべきであるということ"</p>

<p>親しい間柄からこそ、礼儀ありだと思う。<br />
その関係性を今後も大切にしたいから<br />
相手のことを考えて発言、行動することも「時には」必要。</p>

<p>「礼儀」と「ゴマすり、煽て」はまったくの別物。</p>

<p>双方の気持ちの良い心遣いが出来る人はとても魅力的。<br />
そして想像力豊か。その人のバックグラウンドの深さが垣間見える。<br />
相手と己を「リスペクト」している現われとも受け取れる。</p>

<p>「気を使う」という<br />
「被害妄想、自己中、浅はかな考え」からはそろそろ脱却しよう。</p>

<p>家族、友達、恋人、先輩、後輩、同僚、取引先・・・<br />
多くの大切にしたい関係性すべてに言えることだと思う。</p>

<p>そんなことを改めて素敵な方々に沢山会って<br />
再確認させて頂きました。心から感謝ですね。</p>

<p>日々精進。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>何をするかより、どのようにするかが大切</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_78.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2010://5.271</id>

    <published>2010-01-15T03:10:12Z</published>
    <updated>2010-01-17T16:24:32Z</updated>

    <summary> 「何をするかより、どのようにするかが大切」 何をやるかをいくら考えて色々やってみても、 根本的にその人の取り組み方と考え方が変わらないかぎりは、 何も心から楽しめないし、幸福感、達成感は感じられない...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="セルフイメージ" label="セルフイメージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p></p>

<p><strong>「何をするかより、どのようにするかが大切」</strong></p>

<p>何をやるかをいくら考えて色々やってみても、<br />
根本的にその人の取り組み方と考え方が変わらないかぎりは、<br />
何も心から楽しめないし、幸福感、達成感は感じられないということ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そもそも論として、<strong>「その人の取り組み方と考え方」</strong>自体も</p>

<p><strong>「すべて貴方が、貴方の人生●●年で作り上げたものであるから」</strong></p>

<p>生まれた時から今のような判断、性格、考え方をしているわけはないのです。</p>

<p><strong>「すべて貴方が、貴方の人生●●年で作り上げたものであるから」</strong></p>

<p>たぶんこの事実をどこかに置いてきている気がする。<br />
<strong>自分自身で作り上げた自分を「本当の自分」と勘違いしていないか？</strong><br />
「本当の自分」なんてそもそもなんだか分からないし、<br />
それを追い求める前に貴方自身がすることがあるだろう。</p>

<p><strong>「私は、昔からこうだから、こういう性格だから、こういう●●だから、そうなんだよ」</strong></p>

<p>決めつけるな。<br />
自分に自分で枠をつけるな。<br />
貴方が勝手に作っただけ。<br />
まだまだこんなもんじゃない。<br />
未来は無限大。</p>

<p>貴方の考えの癖を貴方自身で洗い出せ、<br />
他人からの評価を集めて徹底的に分析しろ、<br />
貴方が在りたい姿、マインドに向かって<br />
セルフイメージを高めていけ。</p>

<p>その上で、<br />
言葉に責任を持ち、<br />
直感を研ぎ澄ませて、<br />
大きな流れに身を委ねるべし。</p>

<p>セルフイメージも高める努力をしていないのに、<br />
ひらめきや流れに身を委ねるのは、<br />
単に</p>

<p><strong>「無駄に他人の人生を生きているだけ、心から幸福を味わうことは難しい」</strong></p>

<p>これに気がついているのだろうか。</p>

<p><strong>「何をするかより、どのようにするかが大切」</strong></p>

<p>そんなことを、改めて正月に自分への戒めも込めて思いました。</p>

<p><br />
※セルフイメージって？<br />
--------------------------------------------------------------<br />
セルフイメージというのは、自分が自分のことをどう思っているのかについてのイメージです。カウンセリングでいえば、自己概念ということになりますね。</p>

<p>このセルフイメージというのは、私たちが人生を豊かにする上で、非常に重要な概念になってきます。なぜならば、私たちは、このセルフイメージによって、自分の行動や思考を無意識に決めているからです。</p>

<p>例えば、自分は人付き合いが苦手だというセルフイメージであれば、人付きあいが苦手な人の言動を、無意識に選択しています。自分には自信がないんだというセルフイメージの人は、自信のない人のように振舞おうとします。</p>

<p>自分には、お金を稼ぐ能力がないんだというセルフイメージであれば、お金を稼ぐために真剣に生きようとはしません。そして、自分はありのままの自分を受け入れられないんだという、そういうセルフイメージであるならば、その人はありのままの自分を受け入れられない自分として、人生を生きていこうとします。</p>

<p>ここまで書くと、反論したい人が出てくるかも知れません。<br />
ですが、もう少しこの先も読んでくださいね。</p>

<p>こうしたことを考えると、大切なことは、自分がどんなセルフイメージを持っているのかをしっかりと知ることだと思います。自分のセルフイメージを知ることで、普段から無意識に、自分がどんな言動を取ってきたかが見えてくる場合もあります。</p>

<p>自己実現をした人たちは、ほぼ例外なく、このセルフイメージを高める努力をしてきています。セルフイメージが低いのに、無理やりポジティブ思考を自らに強要しても、苦しいだけで上手きいきません。</p>

<p>自己実現した人たちは、このことを直感的に知っていたので、先ず、セルフイメージを高める努力に、時間とお金を惜しまず投資しています。</p>

<p>実は私も今、自分のセルフイメージを高めようと取り組んでいます。セルフイメージを高めるためには、自分が自ら動かなければなりません。</p>

<p>例えば、セルフイメージの高い人と積極的に付き合うとか、講演会を聞きに行ったり、セミナーやワークショップに参加したり、朝起きてから寝るまでの間に、セルフイメージを高める働きかけを自分自身にしたり・・・・</p>

<p>ここで大切なのは、セルフイメージを変えられるのは、自分しかいないということ。セミナーに参加したり、本を読んだり、人に会ったりしても、自分で自分のセルフイメージを高めるんだという意識がなければ、同じような取り組みを同じような時間をかけてやってきても、人によって差が出てしまうことになるでしょう。</p>

<p>私の場合も、自分のセルフイメージを高めようと決めたのは、他でもない私自身です。そして、実際、セルフイメージを高めることができるのも、この私を置いて他にはいないのだと思っています。</p>

<p>アナタのセルフイメージって、どんなイメージになっていますか？そして、そのイメージを高めるためには、どんなことが、今できると思いますか？<br />
----------------------------------------------------------------<br />
（参照文抜粋）</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おススメ書籍10冊を紹介します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/work/10.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2010://5.270</id>

    <published>2010-01-05T08:00:27Z</published>
    <updated>2010-01-07T11:21:16Z</updated>

    <summary> 新年明けましておめでとうございます。 昨年一年間も色んな書籍に出逢うことができました。 120冊程読んだ書籍の中で、私自身が良かったと思う おススメの書籍10冊を一覧にしました。 ピンときたら是非読...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
新年明けましておめでとうございます。<br />
昨年一年間も色んな書籍に出逢うことができました。</p>

<p>120冊程読んだ書籍の中で、私自身が良かったと思う<br />
おススメの書籍10冊を一覧にしました。</p>

<p>ピンときたら是非読んでみて頂ければ幸いです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862760562?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4862760562">選ばれるプロフェッショナル ― クライアントが本当に求めていること</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4862760562" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
プロフェッショナルとは？という根本的なところから、知識を知恵変えクライアントから信頼できる人物になるためのエッセンス書。「ナレッジワーカー＝雇われエキスパートから、知恵を働かせるウィズダムワーカー＝信頼されるアドバイザーへと進化」人間も仕事もトータル的なバランスが重要ですね。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4862760562" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478190445?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4478190445">フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4478190445" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
昨年のコラムでも書いた<a href="http://bb-to-ab.com/archives/work/post_75.shtml">新しいワークスタイル</a>について、参考になる良書です。特に私たちWeb業界の人材に取っては直結する内容ですね。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4478190445" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894716275?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4894716275">コトラーのマーケティング入門</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4894716275" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
マーケティングの超入門書です。コトラーの書籍は沢山出てますが<br />
この本は、すごく丁寧で、分かりやすいです。<br />
多分、学生さんでも良く分かるんじゃないかと思う。<br />
業界、業種に関わらずおさえておくといいと思います。<br />
少々値段は高いですが、買って損はないと思います。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4894716275" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492555773?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4492555773">究極のセールスレター</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4492555773" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
ダイレクト・マーケティングにかかわる人々が参考にすると良い書籍です。<br />
私も年間で数百人のクライエント様と関係性を持たせて頂く中で<br />
セールスコミュニケーションについての発見が多くあります。<br />
文章、言葉の力って伝え方一つとってもすごいですね。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4492555773" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4140814047?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4140814047">フリー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4140814047" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
年末年始でも相当売れた本みたいですね。<br />
仕事柄この本は、賛同するかどうかは置いといて考えさせられました。<br />
無料サービスのビジネスモデルが多く紹介されているところも発見があります。デジタルやIT時代を生きる私たちとって一読する価値がある本だと思います。 <br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4140814047" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4534041152?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4534041152">「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4534041152" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
精神的成熟度と仕事の結果は必ずしも比例しないが<br />
そこをどう評価して、チームとして、組織として高めて進めていくか。<br />
大学時代の卒論でこんなことを書いていたのでこの手の本は結構読みましたが、<br />
仕事に関わらず人間関係においても参考になる点が多い良書です。<br />
もちろん自分自身を知るためにもいいです。<br />
あー自分は、ここなんだよなーってｗ<br />
1～2時間もあればさらっと読み切れると思います。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4534041152" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4422113968?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4422113968">探すのをやめたとき愛はみつかる</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4422113968" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
会社の研修で、バイロンケーティーのワークをやったのがきっかけ。<br />
これ、自分で決めつけてる固定概念とか歪んだ信念とかをドカンとひっくり返される・・・グサッときますが、本当に「ハッ、そうか。そうだったのか。」というパラダイムシフトがおきます。これ系のワークは得意な方ですが、ケーティワークは、慣れないとかなり難しいので、興味のある方は、じっくり読んで進めてみて下さい。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4422113968" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569657060?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4569657060">生きがいの創造</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4569657060" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
今年は、世界不況のせいか、混乱のさなか世の中は他力本願なところも見え隠れしていました。テレビやメディアでも「前世だ、オーラだ、●●占いだ」地に足がつかないワードがうようよしていた気がします。こういう目に見えない「？」部分を、実際の事例を集め、論文にした大学教授の本です。正直、「はーこういうことが本当にあるのかー・・・」と驚きの一言でした。多分これは人生をよりよく生きるためのエッセンス程度に考えておいたほうがいいのかもしれません。人生は過去でも未来でもなく「今」を生きることですから。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4569657060" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763198629?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4763198629">チャクラ 直観への旅 </a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4763198629" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
脳科学者の茂木健一郎さんが「セレンディピティ」なんて言葉を発してから<br />
どの業界のセミナーでもこの言葉を良く耳にします。<br />
それと関連して直感を研ぎ澄ますための良書です。<br />
考える、自己分析、自分の時間、内観とか、<br />
そういうのを突き詰めていくと結局はこの辺に来る気がします。<br />
世の中の物質から心への幸福の変化は皆さん感じていると思いますが、新しい次元へのキッカケになるかもしれないですね。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4763198629" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4838718934?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4838718934">ダライ・ラマのビジネス入門</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4838718934" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862760562?ie=UTF8&tag=seita000-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4862760562">選ばれるプロフェッショナル ― クライアントが本当に求めていること</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seita000-22&l=as2&o=9&a=4862760562" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />と合わせて読むといいです。ビジネスパーソンとして大切な心構えや姿勢を教えてくれます。仕事が波に乗ってきた人こそ読むべき良書です。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4838718934" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>以上で10冊でした。</p>

<p>「インプットもせずに、ビジネスパーソンとして、人間として世の中から必要とされる人間になれると思うな」と<a href="http://bb-to-ab.com/archives/work/post_27.shtml">学生時代の恩師</a>から社会人になっても多くの方々が言ってくれることが多く本当に感謝しています。</p>

<p>考え方やひらめき、アイディア、行動範囲を決める選択は <br />
既成概念の組み合わせでしかないと私は思ってます。<br />
だからこそ沢山の情報はインプットした上で<br />
自問自答し、固定概念を改めて、アウトプットして、行動して、反省して、<br />
常に進化していかなければならないんだと思う。<br />
それが、外見とかうわべじゃない「人間的魅力」ってやつになってくんだと思います。</p>

<p>「何をするかではなく、どのようにするかが大切」</p>

<p>生まれてきたからには、精一杯楽しんで、<br />
幸せな人生を掴む選択権を皆さんは持っているのですから。</p>

<p>今年一年も皆さまにとって素敵な年になりますことお祈り申し上げます。</p>

<p>上杉勢太</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コーヒーは、お気入りのマグカップで・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/life/post_77.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.265</id>

    <published>2009-12-23T12:55:40Z</published>
    <updated>2009-12-23T16:06:17Z</updated>

    <summary> 仕事場でも、自宅でもコーヒーを欠かさず飲むって方は 沢山いるんじゃないでしょうか？ 私もその一人です。一日に5、6杯は飲みます。 そんな、習慣になってるコーヒーブレイクを もっと楽しく、居心地のいい...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カフェ" label="カフェ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コーヒー" label="コーヒー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コーヒー豆" label="コーヒー豆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マグカップ" label="マグカップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
仕事場でも、自宅でもコーヒーを欠かさず飲むって方は<br />
沢山いるんじゃないでしょうか？</p>

<p>私もその一人です。一日に5、6杯は飲みます。</p>

<p>そんな、習慣になってるコーヒーブレイクを<br />
もっと楽しく、居心地のいい時間にしたいなーと思い<br />
マグカップを新調しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>目をつけていたマグカップが二つあって・・・</p>

<p>一つ目が、TRUCKのオリジナルマグカップ。<br />
三週間待ちでやっと手元に届きました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://bb-to-ab.com/WS000082.JPG"><img alt="TRUCK オリジナルマグカップ" src="http://bb-to-ab.com/WS000082-thumb-400x198.jpg" width="400" height="198" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
（参考：<a href="http://truck-furniture.co.jp/zakka/truck/zoom/mugcup.html">TRUCK</a>より）</p>

<p>独特の色合いとちょっと大きめのマグがすごくシックリきました。<br />
落ち着く一品ですね。</p>

<p><br />
二つ目のマグは、モデラートのマグカップ。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://bb-to-ab.com/WS000083.JPG"><img alt="モデラート　マグカップ" src="http://bb-to-ab.com/WS000083-thumb-400x293.jpg" width="400" height="293" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
（参考：<a href="http://truck-furniture.co.jp/zakka/truck/zoom/magcup.html">TRUCK</a>より）</p>

<p>シンプルで自然な陶器素材、なんとなく実家の温もりが伝わってくる感じが好きです。デザイナーとして世界で活躍している<a href="http://www.worldgooddesign.net/artist/cst/01.shtml">荻野克彦</a>氏が手がけた一品です。</p>

<p>明日からまた良い感じでコーヒーブレイクできそうです。<br />
皆さんも、気分転換にマグカップを新調してみたら如何でしょうか。<br />
なかなかいいもんですよ。</p>

<p><strong>「マグだけじゃ物足りない、コーヒーも美味しくなきゃ。」</strong><br />
って人は下記お店にでも週末ふらっとどうぞ。</p>

<p>・<a href="http://www.kohikobo.co.jp/">HORIGUCHI COFFEE</a><br />
お店紹介で<br />
<strong>「おいしさ」は主観的好みではありません。<br />
きちんとした生豆の品質、ローストの技術に裏付けられたものです。<br />
よりおいしいコーヒーを理解するには、「よりおいしい」という<br />
コーヒーを味わう体験の積み重ねが必要です。</strong>→<a href="http://www.kohikobo.co.jp/modules/tinycontent4/index.php?id=1">詳しくはこちら</a><br />
って言えてしまうあたり、熱の入れようとコーヒー界でのパイオニア度が伝わってきますね。こういうお店個人的に大好きです。</p>

<p>・<a href="http://www.geocities.jp/granocoffee/">生豆珈琲焙煎香房 グラーノ</a><br />
お店のスタッフが、飲み方から豆の選定まで、教えてくれます。<br />
初心者にもおススメのお店です。</p>

<p>・<a href="http://www.five-beans.com/">THE FIVE★BEANS</a><br />
葉山・湘南エリアの小さなお店です。<br />
ドライブがてら立ち寄ってみるといい感じです。</p>

<p><strong>最近思うのは、日々の何気ない生活スタイルを<br />
もっと丁寧に過ごしてみるとすごく体にも心にも良い気がします。</strong></p>

<p>ではでは。皆さんも素敵なLIFE（暮らし）を。</p>

<p><OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_b76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0"  WIDTH="400px" HEIGHT="150px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fseita000-22%2F8010%2Fb76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fseita000-22%2F8010%2Fb76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_b76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_b76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="150px" width="400px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fseita000-22%2F8010%2Fb76e1a08-910f-4f24-a0d4-bdf601406fd0&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT></p>

<p>※おまけ<br />
全国展開のコーヒーショップのリサーチデータ発見→<a href="https://www.kikasete.net/marketer/mk/survey/tw/result/mk_tw14.php">詳細はこちら</a><br />
人気店はドトール【低価格、利便性】、スタバ【味、ファッション性】二極化ですね。なるほどー。個人的にはタリーズと上島珈琲が好きですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>仕事とか生き方に悩んでる人へ「計画された偶発性理論」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_76.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.263</id>

    <published>2009-09-09T16:26:48Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:20:45Z</updated>

    <summary> 米スタンフォード大学の心理学教授の  ジョン・クランボルツ氏が研究し提言した  「計画された偶発性理論」  （Planned Happenstance Theory）  という、キャリア開発の理論が...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キャリアの選択方法" label="キャリアの選択方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="偶発性理論" label="偶発性理論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
米スタンフォード大学の心理学教授の <br />
ジョン・クランボルツ氏が研究し提言した </p>

<p><br />
<strong>「計画された偶発性理論」 <br />
（Planned Happenstance Theory）</strong> </p>

<p><br />
という、キャリア開発の理論がある。  <br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>端的に言うと、 </p>

<p><br />
<strong>「キャリアは不確実で、その8割は予期せぬ 偶然の出来事によって支配される」 </strong></p>

<p><br />
<strong>「予期せぬ出来事が個人のキャリアを左右する。だからこそ、その偶然から逃げるのはなく 積極的につくり出し、その出来事を最大限利用しよう」</strong> </p>

<p><br />
という理論だ。 </p>

<p><br />
実はこの理論を、とある経営の勉強会にて知ったのだが、 <br />
正直、私はすごく助けられた。 </p>

<p><br />
皆さんにも、お役に立てるかもしれないので日記に書きます。 </p>

<p><br />
ここ1、2年ぐらいは、不況の影響もあるのか、 <br />
確固たる目標を持て、書き出せ、ぶれない軸だ、<br />
フレームワークだ、戦略的人生設計だ、 <br />
そうしないと幸せな人生は手にできない <br />
やれ決めなければいけないという感じが漂っている。</p>

<p>特に、書店に行って売れ筋ランキングの棚をみると顕著だ。 </p>

<p><br />
しかしながら、私は</p>

<p><br />
「本当にそうなのだろうか・・・？」 </p>

<p><br />
いつも疑問でモヤモヤした気持ちでした。 </p>

<p><br />
実際のところ、目標達成に向けた戦略思考や <br />
問題解決のためのフレームワークを身につけることは大切だと思う。 </p>

<p><br />
でも最近思うのは、 <br />
これは自分の担当する業務や会社のミッション対しての行動を<br />
より効率的にかつ結果という形で貢献するために実施するものであって<br />
自分自身のキャリア形成に関わる大きな選択には<br />
応用しないほうが良いのではないかということ。 </p>

<p><br />
自分のキャリア形成に関わる大きな選択は、決めに入るのでなく、 <br />
予期せぬ出来事から逃げずに、偶然を積極的につくり出し、 <br />
その出来事を最大限利用していく方が、心と体のバランスは良いスパイラルとなる。</p>

<p><br />
松下幸之助も言っています。 <strong>『 人事を尽して天命を待つ 』</strong>ということ。. </p>

<p><br />
さてそれに向けての、行動指針としては以下があげられている。 </p>

<p><br />
<strong>好奇心：新しい学習機会の模索</strong> <br />
→インプットですね。<br />
考え方やひらめき、アイディア、行動範囲を決める選択は <br />
既成概念の組み合わせでしかありません。 <br />
神の声なんてのは聞こえては来ませんよ。 </p>

<p><br />
<strong>持続性：めげない努力 </strong><br />
→楽しい時は続けられるけど、つらい時や大変な時は <br />
逃げたくなるのが人間です。快楽を求める生き物です。 <br />
でもそこで、ある程度、判断材料となる結果が出るまで<br />
または腑におちるまでは、 地味に続けてみること。焦らないこと。 </p>

<p><br />
<strong>楽観性：新しい機会を「実現可能」と捉える </strong><br />
→予期せぬ機会（場所、人、情報）を <br />
「おーまた次のステップに進むキッカケや」という<br />
成長段階での学びであると考える。 </p>

<p><br />
<strong>柔軟性：信念、概念、態度、行動を変える</strong> <br />
→自分はこうだとか、決めつけないで、 <br />
良いと思ったことはまずやってみる。 <br />
大抵一般的に言われているアドバイスは、 <br />
正しかったりしますので。 </p>

<p><br />
<strong>冒険心：結果が不確実でも行動に移す</strong> <br />
→良い結果になるかなんて誰もわかりません。まず行動してみる。 </p>

<p><br />
キャリアなんて、後に振り返った後の軌跡だと思います。 <br />
だから、肩の力を抜いて、日々起こる出来事への <br />
自分の「態度と行動」に焦点をあてて進んで行くと、 <br />
たぶんハッピーではないかと思います。 </p>

<p><br />
そんな感じです。 <br />
何かのキッカケになれば幸いです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新しいワークスタイル フリーエージェント時代の到来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/work/post_75.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.262</id>

    <published>2009-08-27T06:32:58Z</published>
    <updated>2009-12-23T16:35:16Z</updated>

    <summary> 億万長者になって、  経済的にはまったく働かなくても良い状態でも  毎日8時間以上、働いてみたいと思うことはなんですか？  あと余命10年だと宣告されたときに、  それでも毎日したい仕事はなんですか...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="フリーエージェント" label="フリーエージェント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="新しいワークスタイル" label="新しいワークスタイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
億万長者になって、 <br />
経済的にはまったく働かなくても良い状態でも <br />
毎日8時間以上、働いてみたいと思うことはなんですか？ </p>

<p>あと余命10年だと宣告されたときに、 <br />
それでも毎日したい仕事はなんですか？ </p>

<p>そもそも仕事に対する価値観は様々だが。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>今後、 </p>

<p>「１組織属、終身雇用」 </p>

<p>は終わりを告げ </p>

<p>「１組織属、転職、転々と雇用」 </p>

<p>の時代はカウントダウンを始めていて、 <br />
俺達、ロストジェネレーション世代の <br />
若者がいい大人になる頃は、 </p>

<p>「個人、多組織属、多プロジェクト属、多チーム属」 </p>

<p>「インディペンデントコントラクター」 </p>

<p>へと働く形が変化していくと思う。 </p>

<p>インディペンデントコンストラクターとは、 <br />
<blockquote>高度な専門性を備え、業務単位の請負契約を複数の企業と結んで活動する「法人化した個人」および「個人事業主」の事。Independent Contractorの略でICと呼んだり、直訳して独立業務請負人とよんだり、プロワーカーなどと呼んだり、呼称は様々。一部には独立業務請負人を略して「ドクウケ」と呼ぶ向きもある。 </p>

<p>「必要な時な時に必要なだけ」プロジェクトに参加し、ベンチャー企業としてIPOを目指すわけでもなく、自宅を中心に自分のペースで働くSOHOとも一線を画するICは「雇われない、雇わない」フリーエージェントとしてのビジネスマンの新しいワークスタイルとして注目を集めている </blockquote>引用参考元：<a href="http://www.npo-ic.org/">http://www.npo-ic.org/</a><br />
用は、 </p>

<p><strong>「お前は、一人になった時、<br />
　会社って肩書きを外したとき、<br />
　世の中にどんな価値を提供できるの？」 </strong></p>

<p>ってことだが、最近自分自身に強く問いかけている。 </p>

<p>何にも無い若造だからこそ、今が重要な気がしてなりません。 </p>

<p>アルバート・アインシュタインは言いました 。</p>

<p><strong>「成功者になろうとするのではなく、<br />
　価値ある人間になるよう努めるべきです」</strong> </p>

<p>俺の価値ってなんだ。</p>

<p>皆様に社会にどんな価値を提供できるか。 </p>

<p>できるようになりたいのか。やれるか。いや、やるんだが。 </p>

<p>やりたいことが、仕事になる。 <br />
やるべきことが、仕事で、結果やりたいことになる。 <br />
仕事が仕事じゃなくて、生きる喜びとなる。 </p>

<p>プロセスは人それぞれで、変化も人それぞれ。 <br />
人に強要するものでもなく、何が正しいってこともない。 </p>

<p>だからこそ自分で考えると楽しい。 </p>

<p>プロセスは厳しいほど達成感に満ち溢れ、 </p>

<p>価値を提供できた時、そのフィードバックに心満たされる。 </p>

<p>だから幸せ感じられるんだろうな。 </p>

<p>日々、精進。 </p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=seita000-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4478190445" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
<strong>■今日のおススメの一曲</strong></p>

<p><strong>Naturally 7　-　Feel it </strong></p>

<p>初めて見た時、電気が走ったPVです。是非、ご覧下さい！<br />
昨年は、<a href="http://www.cottonclubjapan.co.jp/">コットンクラブ</a>であったライブも見に行きました。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AF-KagTq7qY&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AF-KagTq7qY&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「土に還る」と「病は心の影」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_74.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.261</id>

    <published>2009-08-16T16:51:39Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:23:42Z</updated>

    <summary> お盆、実家帰省にて父母より何か確信をつくだろう一言をもらった。 父は言った。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="病は心の影" label="病は心の影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="土に還る" label="土に還る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
お盆、実家帰省にて父母より何か確信をつくだろう一言をもらった。</p>

<p><br />
父は言った。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>「人間は、最後、土に還るだい」</strong></p>

<p><br />
何かを悟ったような予想だにしない一言だった。</p>

<p><br />
私の実家は、自営業と畑作の兼業スタイルが祖父の代からずっと続いている。<br />
祖父が他界してからは、祖母が畑を引き継ぎ、現在は、母が引き継いでいる。</p>

<p>そんな中、</p>

<p>「畑なんざ、土いじりなんざ、死んでもやらん！」</p>

<p>と言い張っていた根っからの商人父が、<br />
畑で草むしりをしてトマトを収穫していた・・・<br />
なんというか、そういうことなのだろうか。</p>

<p>金、物、地位、名声など欲望と膨大な情報が渦巻く<br />
都会で齷齪働く私には、シンプル過ぎる一言だった。</p>

<p>よくよく実家での暮らしを振り返ってみると<br />
結果「共同体」といわれるコミュニティが<br />
ご近所レベルから地域レベルまで自然と成り立っている。</p>

<p>大切なものが、何か見えるが、<br />
肌で実感するには、まだ到底いける感覚ではないと思う。<br />
だからまだ私はビジネスという場で揉まれていたいと思う。</p>

<p>そんな父の一言でした。</p>

<p><br />
続いて母の一言</p>

<p><br />
<strong>「病は心の影だい」</strong></p>

<p><br />
私が、パソコンの使い過ぎか「肩こりが酷い」と<br />
愚痴を溢したときの一言だった。</p>

<p><br />
「そんなに生き急ぐなってことだい。<br />
　焦るな。焦るな。なんもなくなりゃしないよ」</p>

<p><br />
「肩を揉んで、薬を飲んで、シップを張って」っという<br />
返答はまったくもって母の口からは出なかった。</p>

<p><br />
別に、ウチは無宗教、無宗派ですよ。（笑）<br />
頭では理解しようとしたが、ほど遠い感覚ですね。</p>

<p><br />
ちなみに、私の実家地域は、</p>

<p>「全世界で平均寿命男性1位、女性4位」</p>

<p>だそうです。世界レベルなのかと・・・</p>

<p>明日から出勤です！</p>

<p>皆様、残暑も宜しくお願い致します！</p>

<p><br />
<strong>■今日のおススメの一曲</p>

<p>Nujabes - Reflection eternal </strong></p>

<p>お風呂上りのリラックスタイムにどうぞ。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nnhJoyAYsEo&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nnhJoyAYsEo&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「絆」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_72.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.257</id>

    <published>2009-06-17T06:30:29Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:24:59Z</updated>

    <summary> 電通も107年ぶりの赤字ですね。  大不況のはじまり、多くの人間の心の変動が  見え始めているのかもしれません。  少なからず私も、社会にでるようになり  年間で数百人の方々と新たな出逢いがあり、 ...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="絆" label="絆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
電通も107年ぶりの赤字ですね。 <br />
大不況のはじまり、多くの人間の心の変動が <br />
見え始めているのかもしれません。 </p>

<p>少なからず私も、社会にでるようになり <br />
年間で数百人の方々と新たな出逢いがあり、 <br />
多くの人間模様を目にします。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
各メディアの異様なネガティブワードの発信が <br />
現代人の心に追い討ちをかける。 </p>

<p>世の中に悲観論の方が広く早く浸透しやすいのは、 <br />
安心よりも恐怖の方が、人の生存にとって <br />
優先されるべき感情・情報だから。 </p>

<p>経済情勢が下がる中で、マズロー的に言うならば <br />
先進国にもかかわらず、自己実現の欲求どころか <br />
生理的欲求、安全の欲求への対応に <br />
困惑するもの怯えるものも出始めている。 </p>

<p>そうなると、人々は我への欲望が激しくなるのが当然で <br />
見るに絶えない行動とみてとれる人々も増えてきた。 <br />
モラルも心の充足も、自己実現もへったくれもない。 </p>

<p>ポジティブに取れば、 <br />
「自分次第」ということなのかと。強靭ですね（笑） <br />
いける人はいける気がします。 <br />
ビジネスはこっちで割り切る人も多いですね。 </p>

<p>しかしながら人を信じる度に傷ついたからといって <br />
すべて愛することを放棄するところまでは、 <br />
言ってはならないと思います。 </p>

<p>人との出会いは必然だと私は感じます。 <br />
出会ってからの運命、関係性自体は <br />
自分次第で切り開けるし、どーにでもなるもんだが、 <br />
出会いっていうのは <br />
「出会い」じゃなくて「出逢い」なんだと。 </p>

<p>なぜかって証明できないのは悔しいですが、 <br />
なんか言葉では言えない違う力があるんじゃないかと。 </p>

<p>人脈なんていうワードで、人をツールみたいに使うんじゃなくて <br />
依存とか自立とかを超えたお互いに相互進化する関係性になっていける<br />
家族、恋人、仲間等が皆さんにも少なからずいるはずです。 </p>

<p>「この人には、必ずどこかでまた再会する」 <br />
「大切なパートナーだ」 <br />
「あなたのために○○」 </p>

<p>心に刻まれる人々。 <br />
お互いに愛情をキャッチボールをする人々。 </p>

<p><strong>「絆」</strong> </p>

<p>ですね。 </p>

<p>こういう時だからこそ <br />
そういうの皆が大切にしなきゃと思う今日この頃ですね。 </p>

<p>忘れちゃいけねー。 </p>

<p>抽象的なボヤキで失礼致しました（笑）</p>

<p><br />
<strong>■本日の一曲</strong></p>

<p><strong>So Special-Version AI- / AI + EXILE ATSUSHI</strong></p>

<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=9SsGjkakwZk">http://www.youtube.com/watch?v=9SsGjkakwZk</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブランド指標から個々の判断能力</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/work/post_67.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.259</id>

    <published>2009-06-01T09:28:11Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:25:26Z</updated>

    <summary> ------------------------------------------------------------- 少し前に行われたすばらしい研究では、研究者が、 検索エンジンの名前を隠して...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブランド" label="ブランド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
-------------------------------------------------------------<br />
<blockquote>少し前に行われたすばらしい研究では、研究者が、<br />
検索エンジンの名前を隠して、検索結果を人々に評価させました。<br />
次に、Microsoft、Yahoo、Googleの検索結果を名前と一緒に見せ、<br />
人々に評価させたのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>正確な数字は思い出せませんが、<br />
80％以上の人がブランドを検索結果の正確性の判断基準にしていました。<br />
ということは、たとえば、Yahooの検索結果をGoogleの名前で提示した場合、<br />
人々はそれらの検索結果を非常に正確だと評価するでしょう。<br />
人々はそのようなものに左右されることを認めたがりませんが。</blockquote><br />
--------------------------------------------------------------<br />
引用元：<a href="http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20378428,00.htm">Flickr創設者S・バターフィールド氏インタビュー--Flickr誕生からヤフー退職まで-CNET-</a></p>

<p>情報を集め、吸収し、選択して、発信する。</p>

<p>自身の目で確かめる、決断する判断能力。</p>

<p>今後、求められますね。</p>

<p>情報が溢れかえってます。</p>

<p>何が、正しいとか正しくないとかは、人それぞれです。</p>

<p>一般常識といわれるルールは崩れています。</p>

<p>日本人は、</p>

<p>「自身の目で確かめる、決断する判断能力。」</p>

<p>特に弱い部分なのかもしれないですね。</p>

<p><br />
<small>■今日のおススメの一曲</p>

<p>Voice Of Love　-　上を向いて歩こう </small></p>

<p>この曲は、偉大ですね。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/g-VTGgFzTzY&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/g-VTGgFzTzY&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大ヒットWebコンテンツの法則？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/work/web.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.258</id>

    <published>2009-05-29T07:13:09Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:26:16Z</updated>

    <summary> つい先日サイバーエージェントさんの 「男の子牧場」（モバイル） 閉鎖してしまいましたね。 5日間程度で5000人ほどの登録があったようです。凄いですね。 ふと思いました。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webコンテンツ" label="Webコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
つい先日サイバーエージェントさんの</p>

<p>「<a href="http://otoboku.jp/">男の子牧場</a>」（モバイル）</p>

<p>閉鎖してしまいましたね。</p>

<p>5日間程度で5000人ほどの登録があったようです。凄いですね。</p>

<p>ふと思いました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>大ヒットWebコンテンツは</p>

<p>・モラルに触れる一線<br />
・法に触れる一線</p>

<p>この辺が、人間の欲望と炎上のスパイラルを生み出し<br />
それらを乗り越えて、不動のコンテンツ地位を確立するものがありますね。</p>

<p>GoogleのYouTubeやニコニコ動画も<br />
著作権問題やらなんやらで訴訟が絶えなかったですものね。</p>

<p>もちろん、ネガティブな部分だけではなく</p>

<p>・未開拓市場一番乗り<br />
・革新的なアイディア、利便性、システム 等々</p>

<p>ポジティブな部分があるのは間違いないです。</p>

<p>理想と現実、難しいところです。</p>

<p>考えさせられたニュースでしたね。</p>

<p><br />
<strong>■今日のおススメの一曲</p>

<p>葉加瀬太郎 ー 情熱大陸</strong></p>

<p>この曲で、Breakin'ソロを踊ったことがありました・・・<br />
懐かしいです。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zaMd7vQ22jM&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/zaMd7vQ22jM&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>平日夜のリラックス方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/life/post_73.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.260</id>

    <published>2009-05-28T13:44:01Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:31:06Z</updated>

    <summary> 平日夜のリラックス方法は・・・・ ...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="リラックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="リラックス" label="リラックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="癒し" label="癒し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
平日夜のリラックス方法は・・・・</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p>ここ2年くらい家にはTVがない環境だったのですが、<br />
先々月、液晶テレビ（32型のブラビア）を購入しました。</p>

<p>しかしながら、あまりにTV番組がつまらなくて、<br />
クイズ番組が多すぎて結局見てません。（笑）</p>

<p>ですので、最近はYoutubeのHD動画をノートPCから<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/High-Definition_Multimedia_Interface">HDMI</a>で繋いで<br />
液晶テレビでライブ映像やら音楽PVを見ております。</p>

<p>画像もそこまで荒れませんし、音もそこそこ良いです。<br />
動画ストックはYoutubeなので尽きることはほぼないですしね。</p>

<p>あとは、お気に入りのフリッカー内の写真家さんなどの<br />
写真をスライドショー選択して大画面で見るのもいいですね。<br />
綺麗な風景、建物なんかをボーっと眺めながら<br />
夜は、音楽と共に良いリラックスタイムです。</p>

<p>家って平日は寝るためだけに帰るのが多いですけど、<br />
だからこそ寝るまでの少しの時間は、<br />
居心地の良い空間にしたいなと思う今日この頃です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>尊敬する人物</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_68.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2009://5.252</id>

    <published>2009-01-20T19:09:43Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:33:12Z</updated>

    <summary> 新年あけましておめでとうございます。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 年末年始に実家に帰省し、久々に墓掃除に向かい、 そこで祖父の葬儀のことをふと思い出した。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="尊敬する人物" label="尊敬する人物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>新年あけましておめでとうございます。</p>

<p>皆さんいかがお過ごしでしょうか。</p>

<p><br />
年末年始に実家に帰省し、久々に墓掃除に向かい、<br />
そこで祖父の葬儀のことをふと思い出した。</p>]]>
        <![CDATA[<p>祖父はよく人集めて実家で酒盛りしてる人だった。 <br />
貰ったものはすべて人に配り、 <br />
気が付くと、いつも何も残ってない祖父。 </p>

<p><br />
親のいない子供達を引き取って<br />
すべて生活の面倒見て自分の会社で働かせていたようだ。</p>

<p><br />
私の実家には住み込みの職人さんも多く、<br />
私は「皇太子」と呼ばれ可愛がられていたと母から聞かされており<br />
薄々は祖父の偉大さを感じていた。</p>

<p><br />
私が物心ついた頃、祖父が他界した。</p>

<p><br />
そして祖父の葬儀の時、驚く光景を目にした。</p>

<p><br />
数百人の参列者が軒を連ね、祖父のお棺の前で、<br />
皆が「親父、親父」と語りかけて泣いていたのだ。<br />
 </p>

<p>その後、祖父に子供のころから<br />
面倒見てもらっていた一人が代表挨拶で一言。 </p>

<p><br />
「上杉の親父は、人情っていう人生と商売の基本を教えてくれた。頑固親父だったけど。いつも親父は本当の親父のように本気で向かってきてくれた。私は今あなたのおかげで幸せな家庭を築き、愛する人たちに囲まれて人生を送っています。親父、ありがとう」  </p>

<p><br />
「他人あるべきところに己あり、人情あるところに感謝あり」 </p>

<p><br />
粗っぽい挨拶だったが、全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えている。</p>

<p><br />
私の尊敬する人。</p>

<p><br />
私はその遺伝子を引き継ぐ人。</p>

<p><br />
日々精進。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全身全霊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/mind/post_66.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2008://5.250</id>

    <published>2008-07-21T15:50:34Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:33:45Z</updated>

    <summary> 人々の人生には、 人生の軸となる方向性を決めるターニングポイントがある。 その都度、私は考える。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MIND（心・考え方）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WORK（仕事）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="全身全霊" label="全身全霊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
人々の人生には、<br />
人生の軸となる方向性を決めるターニングポイントがある。<br />
その都度、私は考える。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ターニングポイントにいる自分が、<br />
今ここに立っている自分が、<br />
今という時に「全身全霊」をかけられていたかどうか。</p>

<p>日々の「全身全霊」をかけた取り組み、積み重ね、絶え間ない努力<br />
あなたに相応しいフィールドは自ずと用意され、あなたを磨く。<br />
凡人を非凡へと変える、最短のステップだども思う。<br />
常に問題は目の前にあり、過去にも、未来にもない。</p>

<p></p>

<p>だからといって「欲望を消して、世のため人のために、前へ進め」というわけではない。そんな善人じみたことは、私のような若造には許された言葉ではない。本当の意味で、全身全霊を数え切れないほど積み重ね、経験、超越した人物にしか発することは許されない言葉のはずだ。簡単に言えることじゃない。知識として習得できることでもない。</p>

<p></p>

<p>だからこそ今あるあなたの欲望を大切にしてほしい。<br />
欲望満たすものすべて、欲望を得るために相応しい「全身全霊」があったかどうかが重要だ。全身全霊のないもの、努力せず手にしてしまった欲望を満たすものは、蓄積しない、継続しない、翻弄され、あっというまに消えてなくなるはかなきものだ。</p>

<p>それらを理解し、欲望を満たし、<br />
偽善ではない真の還元ができる人物へ。</p>

<p></p>

<p>■おススメ曲</p>

<p><a href="http://shanti2u.com/">vagabond 2.0</a> さんに教えて頂いた曲。<br />
何度も助けられた曲の一つ。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NtxoRjU0DvE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NtxoRjU0DvE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SANBANCHO CAFE　市ヶ谷～飯田橋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/life/google_adwords.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2008://5.249</id>

    <published>2008-07-10T09:33:52Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:57:46Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カフェ" label="カフェ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
昨日ネット注文していた荷物の不在届けが自宅に届いており、<br />
23時半頃、担当ドライバーさんに電話をしてみました。<br />
（かなり迷惑ですが、昨日しか受け取りができない状態でした・・・）</p>

<p>集配は21時で終わってるにもかかわらず、<br />
担当ドライバーさんは快く引き受けてくれました。</p>

<p>荷物が到着して、嫌な顔一つ見せず最後にこんな一言。</p>

<p><br />
<strong>「上杉さん、いつも仕事終わるの遅いですよね。体大丈夫ですか？<br />
気をつけて下さいね。また、遅くてもいいので荷物があるときは連絡下さいね。」</strong></p>

<p>心打たれました。</p>

<p>集配時間を大幅に過ぎているにもかかわらず、<br />
こちらの身勝手なお願いにもかかわらず、<br />
この対応と心使いに頭の下がる思いでした。</p>

<p>人生で大切なこと改めて再確認した出来事でした。</p>

<p></p>

<p><strong>■憩いのスポットシリーズ</strong></p>

<p>市ヶ谷、飯田橋近くに行くときは、ランチによくここを使います。<br />
音のチョイスがいいです。是非近くを通る際はどうぞ。</p>

<p><a href="http://sanbanchocafe.jp/">三番町カフェ　市ヶ谷？</a></p>

<p><a href="http://sanbanchocafe.jp/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://bb-to-ab.com/WS000616.JPG"><img alt="WS000616.JPG" src="http://bb-to-ab.com/WS000616-thumb-400x109.jpg" width="400" height="109" class="mt-image-none" style="" /></a></span></a></p>

<p><a href="http://sanbanchocafe.jp/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://bb-to-ab.com/WS000615.JPG"><img alt="WS000615.JPG" src="http://bb-to-ab.com/WS000615-thumb-215x240.jpg" width="215" height="240" class="mt-image-none" style="" /></a></span></a></p>

<p><a href="http://sanbanchocafe.jp/">（参考：三番町オフィシャルサイトより）</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>mellow lounge　広尾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bb-to-ab.com/archives/life/post_63.shtml" />
    <id>tag:bb-to-ab.com,2008://5.246</id>

    <published>2008-05-16T00:58:22Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:58:42Z</updated>

    <summary>　 はてさて、またまた憩いスポットシリーズ。 今回は広尾です。...</summary>
    <author>
        <name>uesugi seita</name>
        <uri>http://5colors-hero.com</uri>
    </author>
    
        <category term="LIFE(暮らし）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ダイニングバー" label="ダイニングバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://bb-to-ab.com/">
        <![CDATA[<p>　<br />
はてさて、またまた憩いスポットシリーズ。</p>

<p>今回は広尾です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><big><big>「<a href="http://www.mellow-lounge.com/">Mellow Lounge</a>」</big></big></p>

<p><a href="http://www.mellow-lounge.com/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://bb-to-ab.com/WS000497.JPG"><img alt="WS000497.JPG" src="http://bb-to-ab.com/assets_c/2008/05/WS000497-thumb-450x147.jpg" width="450" height="147" class="mt-image-none" style="" /></a></span></a></p>

<p>ココおすすめですよ。</p>

<p>恵比寿からちょっと歩きますが、閑静な住宅地内にあります。</p>

<p>ＶＩＰルームにはＷｉｉなんかも大画面で楽しめます。</p>

<p>なんといっても水炊き鍋とお酒が美味しいッ！</p>

<p>大切な人、大切な仲間達といい時間を過ごして下さい。</p>

<p><br />
ちょくちょく憩いシリーズは更新する予定です。</p>

<p><br />
では、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
