新しいワークスタイル フリーエージェント時代の到来
- 27 Aug,2009
億万長者になって、
経済的にはまったく働かなくても良い状態でも
毎日8時間以上、働いてみたいと思うことはなんですか?
あと余命10年だと宣告されたときに、
それでも毎日したい仕事はなんですか?
そもそも仕事に対する価値観は様々だが。
↓ここから続き
今後、
「1組織属、終身雇用」
は終わりを告げ
「1組織属、転職、転々と雇用」
の時代はカウントダウンを始めていて、
俺達、ロストジェネレーション世代の
若者がいい大人になる頃は、
「個人、多組織属、多プロジェクト属、多チーム属」
「インディペンデントコントラクター」
へと働く形が変化していくと思う。
インディペンデントコンストラクターとは、
高度な専門性を備え、業務単位の請負契約を複数の企業と結んで活動する「法人化した個人」および「個人事業主」の事。Independent Contractorの略でICと呼んだり、直訳して独立業務請負人とよんだり、プロワーカーなどと呼んだり、呼称は様々。一部には独立業務請負人を略して「ドクウケ」と呼ぶ向きもある。引用参考元:http://www.npo-ic.org/「必要な時な時に必要なだけ」プロジェクトに参加し、ベンチャー企業としてIPOを目指すわけでもなく、自宅を中心に自分のペースで働くSOHOとも一線を画するICは「雇われない、雇わない」フリーエージェントとしてのビジネスマンの新しいワークスタイルとして注目を集めている
用は、
「お前は、一人になった時、
会社って肩書きを外したとき、
世の中にどんな価値を提供できるの?」
ってことだが、最近自分自身に強く問いかけている。
何にも無い若造だからこそ、今が重要な気がしてなりません。
アルバート・アインシュタインは言いました 。
「成功者になろうとするのではなく、
価値ある人間になるよう努めるべきです」
俺の価値ってなんだ。
皆様に社会にどんな価値を提供できるか。
できるようになりたいのか。やれるか。いや、やるんだが。
やりたいことが、仕事になる。
やるべきことが、仕事で、結果やりたいことになる。
仕事が仕事じゃなくて、生きる喜びとなる。
プロセスは人それぞれで、変化も人それぞれ。
人に強要するものでもなく、何が正しいってこともない。
だからこそ自分で考えると楽しい。
プロセスは厳しいほど達成感に満ち溢れ、
価値を提供できた時、そのフィードバックに心満たされる。
だから幸せ感じられるんだろうな。
日々、精進。
■今日のおススメの一曲
Naturally 7 - Feel it
初めて見た時、電気が走ったPVです。是非、ご覧下さい!
昨年は、コットンクラブであったライブも見に行きました。






















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