2007年9月アーカイブ

世界最新のクラブ・ダンスミュージックがダウンロードできる「WASABEAT」から、

配信楽曲約3万曲の中から音楽を自由にセレクト、

ブログやウェブ上で最大2分間の長時間再生が可能な無料のブログパーツ

WASAPLAYER(ワサプレイヤー)」が公開

曲名を押すと音楽再生。

下に出てる地図表示がアーティストの出身地や居住区が表示される。

TRACKを押すとジャケット表示。

日本語・英語対応のグローバルなブログパーツ。

しかも登録不要!

これは音楽好きの方にはたまらないブログパーツですね。

私も、時間がある時にオリジナルにカスタマイズしマース!!

サイト構築を行う上での、サイト戦略立案。

一番重要なことはサイトの目的設定である。


まず始めに、柱となる目的を明確にすることがなにより大切。


当たり前のことに思えるだろうが、実は多くのサイトは目的が曖昧なまま構築されている。


目的はビジネス(企業側)視点での目的、ユーザー視点での目的の二種類に分けられる。

当たり前だが、順番的にはビジネス目的→ユーザー目的と明確化していく。


目的を明確設定する上でのポイントは以下の二つに絞られるだろう。

①サイト上位の企業戦略、事業戦略から目的を導出する

②他媒体との役割分担を明確化


①とは、ウェブサイトの目的は、それ単体で考えられるわけではなく、企業全体の活動の中で一領域として捉えることで、最適な役割を担うことができるといくこと。
全体の中でウェブサイトが担う役割、位置付け、そこから得たいものを検討していくのがよい。
そのため、まずは、企業の事業戦略、またその上位に位置する経営戦略を確認する。
リアルなビジネスでも、会社としてのビジョン、方向性が明らかになって初めて個々の事業戦略をたてることができる。そして個々の事業戦略プランがあってこそ具体的な施策が導きだされる。
ウェブサイトもこれとまったく同じである。

経営戦略→事業戦略→サイト目的

という順番での検証が前提条件となる大切なポイント。


②とは、サイトの目的を立案する際は、経営戦略→事業戦略といった上位概念から導き出される視点と
を考えるとともに、他媒体(販売店、営業員、テレマーケティング、チラシ、テレビCMなど)との役割分担という視点を同時に検討することでのウェブサイトの位置付けを明確にすることでメディアとしての最大限の力をだすための目的を明確化することが大切なポイント。

上記二点がポイントとなる。

(参考資料:ユーザー中心ウェブサイト戦略)

このサイトは不動産公開検索所の実験システムについての研究会

(代表:早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授川口有一郎 

以下「当団体」とする)により実験サイトとして非営利、非商用かつ

研究目的で管理・運営されています。


「不動産検索サイト いえーい」


拾う物件数がすごい量です。


「いぇーい」は、ネット上を独自クローラーが巡回して、収集したデータをサイトに掲載。


ほんとに、良くできてると思います。


次の引越しは、参考にさせていただきます。


商用化するにあたって問題点が一つあるとすれば、


それは「リアル世界では、ネット上に掲載される前に、良い物件はどんどん成約してしまっている」


まずは不動産の現場の人々がネットに掲載するという業務の優先順位が高くならなければならない。


ネットでの不動産検索を使う価値を現場の人々に伝える足がけとしてはプラスとなるなるサイトでしょう。





「自分は何のために生まれてきたのか」




常に私の生きる上での課題になっている。




誰にもその答えはわからないからこそ、




人は目的という名のゴールを




人生のありとあらゆるところで設定しようとする。




それが悪いことだとはまったく思わないし、現に求めてる自分がいる。




でもさ、そういうの取っ払って、もっと自然体になりたいと思う自分もいる。




先日、プライベートでも仲の良い社員がウチの会社を卒業した。




彼は、これから世界に旅にでるという。




世界にある、たくさんの愛は間違いなく感じてはくるんだろーな。




では、旅にでる彼へ贈るこの一曲







PUSHIM / a song dedicated




このPVたまんないね!







私のデスク前はアクセシビリティコンサルタントの「SEOについての覚書」さんのデスクがあります。




彼が、最近「Webアクセシビリティ入門Wiki」を作りました。




彼は社内で唯一私と同い年ですが、彼の放つVIBESは真似できないと最近感じています。




特にPC画面を見ながら、時々ニヤっとするあの顔は・・・・・




要チェック人物です!!!




総務省も最近こんな調査データ出すくらい認知と必要性は確実に拡大傾向にある。




しかしながら認知から実際の具体的な取組状況は未だ十分ではないのが現状。




みなさん、乗り遅れるな、ITの世界はドッグイヤー!!!!



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デジパではエコ商品比較サイト「エコひいき.net」を8月31日にオープンしました。


エコひいき.net」は、エコ商品の普及促進をサポートすることを目的とし、家電商品の比較サービスを提供。

エコ商品情報は、曖昧であったり、統一されていないことが多いが、同社の独自の指標によりこれらの情報を統一化、各製品の比較を可能にしている。

電気代の安い商品を各ジャンルごとにランキング形式で紹介するほか、年間電気代や省エネ基準達成率などを統一指標で確認できる。

今回は、第1弾として家電商品の比較サービスを開始したが、今後洗剤などの日用品やオーガニック系の商品などに拡大していく予定。


企業のCSR活動、環境活動共に活発になってきています。


企業理念・在り方が改めて問われる時代ですね。

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こどもの絵には固定概念がなく、無条件に見る者の心を動かす力があります。かの有名な岡本太郎氏も、彼が影響を受けたといわれるピカソも、「子供はみんな天才だ」というメッセージを残しています。


SQ Life(デジパ株式会社運営サイト)では、子供の絵に秘められた見えざる力をこの「えかきっず」を通して配信することで、世界中の“心の幸せ指数”を上げることに貢献してゆく所存です。


「えかきっず」では、東京近郊の幼稚園や小学校からお預かりした子供の絵を、平日の毎日1枚ずつ配信しています。


月ごとに一覧で閲覧できるだけでなく、「動物」「行事」といったテーマ別でも一覧で絵を見ることもできます。


また、より多くの人の閲覧や参加を促すため、ブログパーツの提供や、一般ユーザーからの絵の投稿機能の追加も予定しております。


皆さん、是非ご覧あれ!!





朝起きれない人、誰かに起こして欲しい人、さわやかに目覚めたい人必見!




いやー「モーニングコールサービス」あるんですねー!




エリアフレンズさんという会社が提供しているサービス。




基本コース、二度寝防止コースなどライフスタイルに合わせたコース選択が可能!




すべて女性スタッフによる電話モーニングコールということだが、




ガテン系男が怒鳴るとかそういうのもあったら一度やってみたいですね(笑)




目覚めは悪いですけど・・・朝から爆発ですね!




以下、エリアフレンズさんHPより抜粋↓


WS000201.JPG




ライフスタイル提案型サービスは個人的に好きですね。




ライフスタイルのリズムが良ければ何事もプラスにスパイラルしますからね。




あたりまえ、そう、その基本が大事何事も。



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Webサイト売買の仲介を行なう「サイトストック」を運営する「デジパ株式会社」は、同サービスをWebサイト売買の仲介及びリノベーションを専門に扱う子会社、サイトストック株式会社として8/27に新たに設立致しました。




そして「サイトストック株式会社」は、
9/6に、ブログの価格を算出するブログパーツの配布を開始。




これが現在、爆発的ヒットをしております。本当にすごい勢いです。
さすが「ビジネスシーンを加速するサイトストック」です!




サイトストック株式会社は、Webサイトの売買を仲介するサービスを行なっており、
今回のブログパーツはその技術を応用したもの。
ブログのRSSフィードを入力することで価格を算出し、ブログパーツとして貼り付けることが可能。デザインは8種類用意されている。




算出方法は、サイトストックが取り扱った過去の成約案件の実績を基準に、独自で設定する。査定金額も更新頻度などによって変化するため、現在の自分のブログの価格を随時確かめることができる。




サイトストックの生みの親H上司によると




「ブログパーツを利用してもらうことで、Webサイト売買サービスの認知を広げ、利用促進を目指す」




とのこと!!




さっそく皆さんのブログ、サイトを査定しちゃいましょう!!







今日のとあるミーティングでひょんなことからこんな事を聞いた。






「私を生んでくれてありがとう」





皆さんには大切な人はいますか?




その人に大切に思う、その気持ち、伝えていますか。いや、伝えられるだろうか。




距離が近ければ、近いほど伝えなくちゃいけないことは分かっているのに、




はずかしかったり、今更なにを・・・と意地を張ってみたり。




だからこそ伝えなくちゃいけない。




あなたの大切に思う貴方へ。






「ありがとう」






その一言は、たくさんの幸せを運ぶ力になるはず。






みなさんへこの一曲を贈ります。




KOKIA - ありがとう



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